世界はなんとなく

なんとなくできた世界は今日も廻り続ける。

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0と1の狭間で死のう

2008-11-03-Mon-22:35
まず初めに、絶賛泥酔中。
この世界が大嫌い。

とりあえず文化祭終了。
桂正和の講演会行ってきた。
正直『SHDAOW LADY』『雷影少女』『I"s』しか読んだことない上に
そんな熟読もしてないし読んだのも部分部分で
あんまり熱心なファンではない。
それでも漫画描きとしては話を聞いてみたいわけで。
内容はまぁ悪くなかったけど
進行の人も頑張ってたけど結構グダグダな感じで。
会話続かないなーって空気。
漫画に興味ない漫画家って珍しい。

隣の奴がすげぇマナー悪くて
「つまんなかったら途中退場するから」
とか言っててすげぇうざかった。
「ツレ待っとるだけやんけ」とか言って
係員の言うこと聞かないわ途中寝るわで。
正直だったら来んな、と。
ツレとの会話を聞く+アンケートこっそり見たら
30代の卒業生らしい。
死ねばいいのに。

最近の口癖が「死ねばいいのに」になってきてる。
更に上だと「どいつもこいつも死ねばいいのに」。
病んでる。

パネル展は申し訳ない事に
結局一枚しか出せなかったけど
集計結果見たら一票だったよ。
しかもその一票は先輩のだったよ。
実質0ってことですね。
上手い人はそりゃ上手いから票を得ますよ。
それは納得できるからいいよ。
自分が上手いとは思わないけど
その人には悪いけど間違いなくこの絵よりは
マシだと思う絵はあるわけですよ。
でもその絵ですら自分を上回る票を得てる。
それが俺を精神的に殺す。
もう二度と描きたくない。

もう、何もかもがどうでもいい。

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